大阪府内の自治体がインフラ点検にドローンを活用

Posted 2020-3-26

ニュース

泉佐野市や貝塚市では自治体予算でドローン活用を強化

 

小型無人飛行機「ドローン」の活用の場が府内でも広がっている。特に山深い工事現場の開発監視や、人の目の届きにくいダム・橋などのインフラ点検などで力を発揮し、自治体の業務の効率化に役立っている。
出典:https://www.asahi.com/articles/CMTW2003232800002.html

 

大阪では、ダムや橋など自治体が管理する施設の点検にドローンを利用するようになってきているようです。ドローン飛行の予算も積極的に自治体予算に計上されていく傾向にあるようです。行政の後押しにより、ドローン活用が世間に認知されていく側面、効果もあるので、これからも益々、ドローンの利用拡大に繋がると期待します。

 

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